風土を作る
関東地区のNATURAL3店舗は成果発表会で前半の反省や後半と取り組みなどを公表しましたが、独自の路線で進めているSALON銀座は、遅くなりましたが幹部と後半の方針や問題点を話し合いました。(写真を撮り忘れました、下のは大分前に行った例の場所です)
前半は事業部目標を毎月クリアーして順調に実績を重ねています、後半は数字も高くスタイリストのさらなる成長が必要だし、新しくデビューする人にも期待が掛かります。
ここまで一定の結果を出して来れたのは、今まで取り組みをきちんと行った証ですが、当然まだまだ満足はずっと先にある。
昨晩、熊さんや畝さんが言ってたように「自分達で決めたことをただ言ったままになることが多いし、最後まで責任を持たせる、また持つような風土を今作らないと、今後いい加減なお店、スタッフになってしまう」。
「その為には、幹部は煙たがれ様が小姑のように言っていかないといい風土は作れない」と。
本当にそうですね。
オーケーラインを低くしたら銀座でやる意味がないし、まだまだやれることも多いし、幹部誰も満足していない。
オープンして2年半だから、今のうちに正しい「風土」を目指していこう。
それが後輩達の成長のための大きな財産だと思う。
具体的なことは書けないけれど、予約もコンシェルジェの皆さん中心にかなり工夫されているみたいだし、指名のバックアップシステムも取り組むといいね。
4人(Kさんを入れると5人になりますが、笑)小姑体制で後半戦も頑張りまっしょ!!!


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